言葉は同じでも意味は違う言葉は違っても意味は同じ

 

mtakedaによる舞台空間ユニット

junksharp

Stage

 

1995年~2008年 

※「JUNK/#」名義で活動

■Stage01「壊れる何か対しての。」
■Stage02「心臓と孤独。」
■Stage03「徒花の咲く季節。」
■Stage04「Fog.-曖昧なる答を持つ君へ。」
■Stage05「抱く何かに対しての。」
■Stage06「月じゃない。」
■Stage07「在る優しみの距。」
■Stage08「行為Ⅰ」
■Stage09「行為Ⅱ」
■Stage10「終わって始まる前に。」

 

2017年活動再開 

※junksharpに表記を変更し活動再開 
 
■Stage11 
「Hz-聞こえるのも届くのもあなたの声です。」

■Stage12 2018年10月
「Near the far place-Date6.3-哀しみは遠くあり、けれどもあり、私達は遠くあり、近くあり、ただ残る。」

■Stage13 2022年10月
「 P.S. I’m so...後悔するのかもしれないけど、構わないんだ。」
 
 
■Stage14 2025年4月
「Graphic-流脈線上の余白-」
 
■Stage15 2025年12月「深甚なる合図-The Last Scenery.-」
 
 

 
Work 

 ※活動再開後、企画制作等として参加した主な団体・各種イベント等 

・アトリエ・センターフォワード第11回公演・第12回公演
(作・演出/矢内文章)
・reset-N再起動公演・第27回下北沢演劇祭参加公演
(作・演出/夏井孝裕)
・古河市青年会議所(JC)の町おこしイベント原案企画協力
・くろまく株式会社プロデュース公演(作・白河三兎/演出・松澤くれは)
・瓜生和成高木珠里二人芝居公演(作・演出/松本哲也)
・マジックギャザリング展@ルミネゼロ(当日運営補佐)
・ヤングエイジプロデュース公演(作・演出/KPR/開幕ペナントレース・村井雄)
・ウォーキング・スタッフプロデュース
「D51-651」(作・野木萌葱/演出・和田憲明)
・風煉ダンス
「まつわぬ民2018」(作・林周一/演出・笠原真志)※三鷹公演
・「田中惇之の一人芝居」(原案・田中惇之/脚本・演出・KPR/開幕ペナントレース・村井雄)
・風煉ダンス
「まつわぬ民2018」(作・林周一/演出・笠原真志) ※八戸公演
・ウォーキング・スタッフプロデュース
「虎は狐の井の中で(仮)」(作・池内風/演出・和田憲明)
・さよなら西湖クン製作委員会
「さよなら西湖クン」(作・蓬来竜太/演出・和田憲明)
・ウォーキング・スタッフプロデュース
「三億円事件」(作・野木萌葱/演出・和田憲明) 
・アヴァンギャルド×コンプレックス
「COUPLES 冬のサボテン」(作・監修/鄭義信 作曲:中村中)
・ウォーキング・スタッフプロデュース
「岸辺の亀とクラゲーjellyfishー」(作・牧田明宏 演出・和田憲明)
・ウォーキング・スタッフ プロデュース
「手の平」(脚本・池内風 演出・和田憲明)
・ウォーキング・スタッフ プロデュース
「リターン THE RETURN」
(脚本・Reg Cribb 演出・和田憲明 訳者・佐和田敬司)
・ウォーキング・スタッフ プロデュース
「David Williamson’s THE CLUB」
(脚本・デヴィッド・ウィリアムソン 演出・和田憲明 訳者・佐和田敬司)
 
etc...

 

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