他人にとってガラクタでもあなたには宝物かもしれない。

あなたにとってガラクタでも他人には宝物かもしれない。

そんな記号と印(しるし)。

 

 
JUNK/#改めjunksharp

mtakedaによる舞台空間ユニット。2008年にJUNK/#としての活動を休止。2014年映像ユニットとして再開、2017年再び舞台空間ユニットとして復活。
 
Stage01「壊れる何か対しての。」
Stage02「心臓と孤独。」
Stage03「徒花の咲く季節。」
Stage04「Fog.」
Stage05「抱く何かに対しての。」
Stage06「月じゃない。」
Stage07「在る優しみの距。」
Stage08「行為Ⅰ」
Stage09「行為Ⅱ」
Stage10「終わって始まる前に。」
 
  

mtakeda/emutakeda/えむたけ

造形作家・詩人・作・空間操作家・企画制作プランニング・デザイナー

10代前半より美術家・杉本昌裕(現・跡見学園中学校高等学校・学校長)に師事。グループ展・個展を経て、10代後半より舞台照明家・故・岩崎令児に師事し、活動の主軸を舞台空間に移す。95年よりユニット#00S、JUNK/#など自主全公演の企画制作・作・演出・空間操作を手がける。全公演の美術・照明をプランニング。または画家や間接照明作家などとのコラボレーションを主とし、シンプルで繊細な言葉を紡ぐ。表現形態は異なれど全創作コンセプトは「コミュニケーションの限界とその打破」「対象喪失」であり、一貫したテーマの下、独特の世界を構築、定評を受けている。